2017-09-05から1日間の記事一覧

S.O.B - Vicious World (1994)

4thアルバム。前作に引き続きコリン・リチャードソンが関わっており、この作品ではレコーディング、プロデュースまで引き受けた。ボーカルとっつぁんにとっては遺作に当たる作品。恐るべき気迫を感じる音だ。バンドのグルーヴはここで頂点に達しまるで暴れま…

S.O.B - Gate of Doom (1993)

サードアルバム。よく知らないがメタル界では有名らしいコリン・リチャードソンという人物によるミキシング&マスタリングで前作を洗練させた感じで意識的な音だ。ジャケもそれっぽい。メタルって途中で飽きるんだがこれは曲が前と変わらずコンパクトで長っ…

S.O.B - What's the truth (1990)

デスメタルを取り入れた二枚目のアルバム。もっとドロッとしていて重く早くってボーカルの思想からして単純明快。かなり頑張ってデスボイス出してる感が伝わってきて、B級っぽいというか、好意的にとるとメタルの暑苦しさを感じさせないというか、これはこれ…

S.O.B - Leave Me Alone (1986)/Don't Be Swidle(1987)

前聴いたときはあんま良いと思わなかったんだけど最近すごくカッコいいと思うようになった。男の子の音楽だなーと思う。ギターリフはカッコいいんだけどその後の怒濤のスピードについていけず何だこれってなってた、夢中でやってるからこっちも夢中で聴かな…

ファイナルファンタジー9 (2000)

ストーリーとキャラがとてもよかった。初めてクリアまで持っていけたFFになった。ヒロインがとても良い。ロングも良かったけど断髪後の顔グラがとても美しかった。音楽は独りじゃないって曲となんかかもう一曲いいのがあったけどこういうのって後から思い出…