2019-05-22から1日間の記事一覧

高野文子 ー ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事(1987)

高野文子5冊目となる単行本。やっぱ天才。この自由自在の視点と細部までよく構築された空間。話もよくできてる(内容は小粋な映画っぽい雰囲気で年に1回は見たくなるなるようなやつ)。本当どうやってここまでデッサンみたく細かい描写が描けるのか謎、ため…