レッド・ツェッペリン - プレゼンス (1976)

レッド・ツェッペリンはアキレス最後の戦いだけあればいいのさ。てゆーかこの一曲さえあれば殆どバンドが要らない。てゆーか逆にこれ以外レッド・ツェッペリンで好きな曲はあまりない。だってレッド・ツェッペリンの曲ってダルいんだよ溜めが効きすぎてて。ぶっちゃけ。クリムゾンも21正規の精神異常者だけ好き。てゆーか俺はポストロックみたいなんよりこういうジミーペイジとかランディローズとかの個性的なギターを聴いたときに歌いらねえインストで聴かせろと思うのだがどうだろう?