谷山浩子 - ボクハ・キミガ・スキ(1991)


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だいたいこのアルバム辺りから暫くが全盛期だそうだ。デビュー70年代なの考えると遅咲きですよね。というよりも本人がやりやすい環境が整ったって感じなのかな。確かに曲のクオリティがめちゃくちゃ高いし、キレがハンパない。手品師の心臓とか頭のどの部分を使えばこんな曲作れるのか分からない。捨て曲なしで尺もちょうど良くて聴きやすくてとても良い。